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苺な彼とビールな僕

. 宇宙からの贈り物 ~発情期再び~ 3






~Yside~




俺の実家に行く前日チャンミンはよく眠れなかったようで、出掛ける前まで猫のチーズを膝にのせて気怠げにソファに座っていた


ニャー?ンニャン


……ほらほら、チーズも心配なのかしきりに顔を擦り付けてる、当の本人は心ここにあらずって感じだけど


「チャンミン大丈夫か?そろそろ行くぞ?」


ビクンと跳ねる体、緊張した面持ちで俺を見上げるバンビアイ、軽く口付けると手をとって立ち上がらせた


「…ごめんナサイ、僕緊張しちゃっテ…/////」


「いいんだよ、俺がいるだろ?どーんとまかせろ?」


「ふふ、ドーン?/////」


「ああ、ドーンだ」



それから一時間ほど車を走らせて、俺達は実家へと足を踏み入れた



「は、はじめマシテ、チャンミンと申しマス…あの……」


「あらあら、随分と美人さんね、ユンホさんたらホントに思いもよらないんだから」


「母さん、父さんは?」


「朝からムッツリよ、それにしても宇宙人だなんて、もう少しマシな嘘にしなさいな」


「う、嘘じゃねーよ!!」


「……ユ、ユノ、喧嘩はダメデス」


「あらあら、チャンミンさん心配しないで、私はいつでもあなた達の味方よ」


母さんは呑気に鼻歌なんか歌いながらさあさあ、とチャンミンを客間へと通す


まあ、最初っから信じて貰えるとは思わなかったけどさ、でも母さんが味方になってくれるのは正直有難い



暫くするとノックの音がして父さんが顔を見せた



「ユンホの父です」


「ははははははじめマシテ、シム星から来ましたチャンミンデス……あの…/////」


「ふむ、シム・チャンミン君と言うんだね、折角来てもらったんたんだが……率直に言おう、ユンホとの付き合いは認められない」


「……あ…」




頑固だが普段は穏やかな父さんのキツイ態度に、俺とチャンミンは言葉を失ってしまったんだ



























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. 空色の調べにのせて ~海の見える丘で~ 11






~Cside~





結局バスルームで何度か揺さぶられてしまったけど、今回ばかりは旅行中、ベッドルームにはリウ君が寝てることだし……少し逆上せ気味の僕はユノさんに抱えられて真夜中過ぎには眠りについた


今回は家族旅行だからこういう雰囲気はなしかな、なんて思ってたのに……



ユノさんに言われるように最近自分でもエロくなったと思う



……ぜ、絶対ユノさんのせいなんだから/////



「チャンミンどうしたの?」


「……えっ?/////」


「おかおあかい、おねつ?」



リウ君が心配そうに僕の顔を覗き込む、そうだった、今リウ君とチェンさんとUSJに向かってるんだった


滅多にないことだからと電車に乗っていたのに…思わず熱くなった顔をパタパタと仰いだ


「だ、大丈夫だよ、ごめんねぼんやりしちゃって」


「具合悪かったら言ってくださいね、日本の夏は湿気が多いからキツイでしょう?」


チェンさんにまで心配かけてしまってほんと申し訳ない、僕ってどこまでもユノさんに染められてるんだ/////



USJといってもアトラクションには身長制限のあるものも多い、小さいリウ君も乗れるものを選んで僕らも一緒に楽しんだ


幸い天気も良く、パレードも良席で見れたし、お土産もたくさん買った、平日なのに観光客が多いのに驚いたけど、リウ君が大きくなったらまた来ようって話したんだ


ハリウッドドリームには絶対乗りたいよね、なんて話してると、大阪の人は『ハリドリ』って言うんですよってチェンさんが教えてくれた



大阪の人は皆優しくて親切だった



『いや、めっちゃかわいい子おるで~なんなん、めっちゃ男前やん』


『ほんまや!!え?韓国人ちゃう?お肌ツルツル~かわいい』


『絶対超イケメンになるで、うわ、照れてる、かわいすぎ!!ふふ、バイバーイ』



大学生のお姉ちゃん達に囲まれてフリーズするリウ君、あまりの迫力に圧倒されてる(笑)


いい写真もいっぱい撮れたし、夕方にはUSJを出てユノさんとたこ焼き対決のために大阪駅方面に向かったんだ























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. 宇宙からの贈り物 ~発情期再び~ 2







~Cside~




一度目の発情期から三カ月、こんなに早く二回目がきてしまうなんて……/////



なんか僕が凄いエロいみたいで恥ずかしいけど、これもユノのことを愛してるからなんだよね



ユノは喜んでくれてるみたいだし、うちの両親も割と理解がある方で



『まさか孫の顔が見れるとは思わなかった、お前のことを大切にしてくれるなら地球人でも構わない』



そう言ってくれて……/////



僕は一人息子だったし、恋愛もあまり経験がなかったから喜んでくれているみたいなんだ


問題はユノのご両親だよね……


大切な息子が男と一緒になるだけでも反対されるだろうけど、ましてや僕は宇宙人、この銀河系はまだ辺境の地だからシム星との交流もなければ存在すら知られていない


まず、信じて貰えないだろう



ユノは大丈夫って言ってくれるけど、普通に考えても無理のある話だ



……はあ/////



「チャンミン、両親に会いに行く日決まったよ、今度の日曜日だ」


「……えっ?ユ、ユノ、本当に大丈夫ナノ?僕ナンカが行っても信じて貰えナイかもしれナイノニ……」


「そんなの行ってみないとわかんないだろ?……ほら、泣くなよ、俺頑張るからさ!!な!!」


「……ユノ…/////」



こうして僕は、今度の日曜日にユノの実家に挨拶に行くことになったんだ
















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. 空色の調べにのせて ~海の見える丘で~ 10






*R18です♡

~Cside~




強引にバスルームへ連れ込まれた思ったら、何食わぬ顔で僕の体を洗い終わり


「先にジャグジー入ってて?」


なんて、爽やかな笑顔でさらりと言われて……僕ばっかり期待してしまったみたいで


……/////


バスルームからは夜景が一望にできる大きな窓があり、夜の神戸は色とりどりの光でキラキラと輝いていた


「…何考えてる?」


バスタブでぼんやりしていると不意に耳元で囁かれて体が跳ねる、ユノさんは僕を背中から包むように抱きしめた


「……べ、別に/////」


「ふふ、そう?俺はエロいこと考えてた」


「……エ、エロ?ユノさん?……あっ……や…」


「待ってたでしょ?」


「……そ、そんなことっ……ああっ…んっ/////」



耳朶を甘噛みしながら僕の身体を撫でるユノさんの手、胸の突起に辿り着くと焦れったく先端を弄び、左手は僕の中心を包み込んだ


「……あぁ……や…ん……」


「ここ、濡れてるね、触って欲しかった?」


……どうしてこの人は意地悪なことばかり言うのだろう、涙がじわりと滲んできて何も言えなくなってしまう



「……その顔も唆る」



容赦ないユノさんの手は僕の奥へと伸ばされて、少しずつ中を解しはじめる、あなたの手はまるで魔法のように僕の身体を熱くするんだ


「チャンミン少しだけ、無理はさせない」


「……え?……あ……あああっ…/////」


「愛してる」


「……ぼ…くも……あっ…」




湯船の中で後ろから貫かれながら、バスルームには僕の喘ぎ声と水音だけが響いていた






















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. 宇宙からの贈り物 ~発情期再び~ 1







~Yside~





「………あっ…ユノ……モウ…/////」


「まだキスしかしてないのに、チャンミンエロい、あ…れ……?」


「……ユノ?」



チャンミンの白い体を撫でて奥の蕾へと指を忍ばせる、くるりとソコを撫でるとぬるりとした感触が……


「チャンミン、濡れてる……ほら」


「……え?……あっ…モシかして……?」


「体に変化は?……いつもよりシタいとかさ」


「……わ、わからナイ……でも、ユノ…ハヤクきて…/////」



俺を見上げる瞳はゆらゆらと熱を帯びて、細い腕が伸びてきたと思ったらバタンと態勢を入かえ組み敷かれてしまう



「……あ…ユノッ……イイッ……アアッ…/////」



俺の上に跨り妖艶に腰を揺らすチャンミン、いつもなら恥ずかしいと絶対に上にはならないのに!!



……これは紛れもなく発情期!!!!



シム星人の男性特有の発情期、男女関係なく愛しあえる上に発情期に受胎すれば妊娠も可能だという、まあ、二人が愛し合ってこそなわけだけど



……シム星人の中でも稀なことらしい



一度目の発情期の後チャンミンとこの先の事を話し合った、やっぱ一緒にいるなら周りからも認められて結婚したいから


とはいえ異星人間の結婚はまだまだ未知の世界、チャンミンの両親からは二度目の発情期がきてからもう一度話し合うことを提案された


何故ならチャンミンの発情期が確実なものかわからないから、ということだった、もしかしたら一度きりということも考えられる、そして二度目の発情期のサインは愛液がソコから溢れるという事



……とうとう/////



その夜はとんでもなく積極的なチャンミンに、すっかりノックアウトされてしまったんだ






















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. 空色の調べにのせて ~海の見える丘で~ 9







~Yside~






『あ、あのね、チェンとチャンミンでね、おおきいおさかなさんのいるかいゆうかんにいってね、ジンベエザメさんがいてね、あ、いっしょにちいさいおさかなさんもくっついてて、うえからぐるっておりてくるんだけどね、ペンギンさんはたったまんまでうごかなくて、クラゲはふわふわしてたんだよ』




海遊館から帰ったリウ、俺に今日見たことをどうにか伝えようと興奮気味に話すんだが、話がまとまってなくて思わず吹き出してしまう



「そっか、楽しかったんだな、観覧車は乗ったのか?」


「うんっ!!」



今日はホテル内にあるレストランで食事を済ませ、3人で部屋に戻るとリウはすぐに寝てしまった、あれだけはしゃいでたらそうなるよな(笑)


「先にシャワー済ませておいてよかった、ご飯食べたらスイッチ切れそうな予感がしてたんです」


「ふふ、あんなに喜んで、君も疲れただろう?まるで子守の旅行みたいだね」


「全然!!僕も凄く楽しかったです」



ふわりと抱き寄せれば遠慮がちに背中に腕を回す君、首すじに口付けて甘い香りを胸いっぱいに吸い込んだ


「……ユノさん?/////」


「充電中だ、明日が終われば後は自由の身だからね」


「……プレゼンですね、頑張ってください」


「ああ、ね、チャンミン、一緒にシャワー浴びよう」


「……ダ、ダメ/////」


「どうして?」



顔を覗き込めばゆらゆらと揺れる瞳、恥ずかしそうに目線を逸らして小さく呟いた


「……だって、明日は大事な日なのに」


「大事な日だからだよ、おいで」


「ユノさん…/////」



俺は小さく抵抗するチャンミンの腕をひいて、2人でバスルームへと向かったんだ

























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. 鈴カステラ危機一髪 16






~Cside~




ユンホさんにペロペロされて、呆気なく絶頂を迎えると、僕は意識を飛ばしてしまった


遠くでドンへさんとユンホさんの声が聞こえた気がするけど。海に沈むように眠ってしまって

気がついたときには既に朝になっていたんだ


ユンホさんの腕の中はとっても気持ちよくて、ずっとこのままで居たくなる


「……ん?起きたのか?」


「ユンホさん、昨日あのまま寝てしまってごめんなさい」


「気にすんな」気持ちよかったんだろ?」


「……あの……んっ/////」



ユンホさんのキスはいつも突然降ってきて、ふわふわと気持ちいいからやめられなくなる


ちゅっちゅっと深くなるキスにお互いが熱くなり始めた頃、ロフトの下から響く声


「お前らいい加減起きろよ!!飯だ飯!!」


なぜか少しご機嫌斜めなドンヘさん、それでも朝から搾りたてのミルクとか、採れたての卵とか豪華な牧場メニューの朝食で


「ドンへさんの朝ごはんおいしいです♡」


「ヤンさんから色々分けてもらったんだ、やっぱ採れたてが一番だからな」


「……採れたて、ね、チャンミンのミルクも美味かったな」


「…っ!!ユノッ、てめっ!!このエロオヤジめっ!!/////」


「るせっ!!昨日はいいとこ邪魔しやがって!!」


「なんだとー!?」


朝からバタバタと2人でじゃれ合うユンホさんとドンへさん、ほんと仲良しだな、なんて


……えと、僕のミルクって?/////


結局、僕はユンホさんにミルクを飲まれちゃったんだ/////


帰ったらユンホさんのミルク飲んであげなきゃ…


そんなことを考えていたらとっても熱くなってきちゃって、僕はパタパタと顔を扇いだんだ






















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. 空色の調べにのせて ~海の見える丘で~ 8






~Cside~




「初めましてチェンです、今日はよろしくお願いします」



ホテルのロビーでニッコリと笑うコーディネーターのチェンさん、ユノさんが頼んでくれたらしい


なんでもユノさんの取引先の方の息子さんで、とてもいい子なんだって話してた


「初めましてシム・チャンミンです、えっと、リウ君は知ってたかな?」


「……うーん、あったことある?」


「リウ君が随分小さい頃にね、覚えてないかな」


「えっ……ちょっとまって、おもいだすからね」



腕を組んでうーんうーんと考え込むリウ君、その姿に思わずチェンさんと顔を見合わせて笑ってしまった


今日の予定は海遊館1つに絞ってゆっくりと見ることにしたんだ、観覧車も乗らなきゃいけないしね



「……う、わあ……/////」



エスカレーターに乗り、巨大な水槽をぐるりと囲むように降りてくると色々な魚が現れる、アクリルガラスの技術が結集して生まれたこの場所は、いつも家族連れで賑わっているそうだ


「ペンギンさんもいるし、クラゲ館もあるんだよ」


「ペンギンさん♡」


水槽を下に降りるに従ってやはり目に飛び込むのは巨大なジンベエザメ、小さい魚たちを引き連れて優雅に泳ぐ姿は圧巻で


「……ジンベエザメさんおっきい」


あまりの大きさに怖かったのか僕にぎゅっとしがみついて水槽を覗くリウ君、普段大人びてるけどこういうところはほんと子供らしい


しばらくすると慣れたのか水槽に張り付いて食い入るように魚たちを見始める、ふふ、すっかりジンベエザメに釘付けだね


「リウ君、慣れたみたいですね」


「……はい、よかった」



水族館を出ると観覧車が見えてくる、海沿いにある観覧車はとても大きくて、大阪を一望できるそうだ


水族館で買ったジンベエザメのぬいぐるみを抱き締めるリウ君、クマさんのお友達が出来たって喜んでる


観覧車に乗れば夕焼けに染まる大阪の街が見えてきて、アーモンドアイをキラキラとさせながら、リウ君は外の景色を見つめていたんだ






















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. 鈴カステラ危機一髪 15






~Dside~




チャンミンとデリバリーカフェに来たまではよかったけど、なんだかんだで色々あって、やっと飯が食えたのが日付が変わってから!!



さすがの俺もヘロヘロで、インスタントラーメン作るのが精一杯だったけど、まあ、チャンミンも無事だった事だし一件落着だよな



……それにしても隣のブースにいた人が変質者だったなんて!!ほんと何もなくてよかったよ


よくわかんねーけどチャンミンの知り合いが発見して助けたとかなんとか、どうやってこんな田舎まで、とか思ったけどあんまり深くは考えない事にした


だって、チャンミンは鈴カステラだし、缶詰からは幸せの鈴カステラがポコポコ生まれるって話だし、なんか事情があるんだろう


……ま、俺はユノが幸せそうにしてんならそれでいいんだよ、今回ばっかはガチみてーだし、チャンミンもいい奴だし


メシ食って腹が膨れると凄い眠気に襲われて、自分が寝る予定のソファベッドへと倒れこむ、ロフトにはベッドが2つあったから、お熱い2人に譲ってやったんだ


俺ってほんとにいい奴じゃね?(笑)



そんな事を考えながら眠りに落ちて、夜中に聞こえる甘い声にふと目が覚めちまった!!



「……やあっ……あ…ユンホさ……あっ……あああっ!!!」


………はっ!?/////



いいいいいまのチャンミンの声だよな、なんつーなその、アレな声なワケだよな?(汗)


いやいやいやいやいやいやいやいや


まさかまさか俺が下にいるのにおっぱじめてんじゃねーだろうな?……しかし今のは絶頂を迎えたような喘ぎ声で、いや、どうゆう状況してんだこれはさすがにマズイだろう!!


2人が恋人同士なのは知ってるけどソッチの現場には居合わせたくはねぇ!!



ぐっと堪えて寝たふりを決め込むにはチャンミンの声はエロすぎて、思わず反応しそうな俺のソレ!!/////



俺は我慢出来ずに咄嗟に咳払いをしてしまったんだ




















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. 空色の調べにのせて ~海の見える丘で~ 7






~Yside~




神戸の山手に建てられた高級ホテル、明日はここでプレゼンを行うことになっている


控え室になっている高層階から街を見下ろせば神戸の街を一望にできる、夜になれば宝石を散りばめたようになるのだろう


夕食はこの辺りでもいいな、連れて行きたいところはあちこちあるけれど、なにせ5日間しかないのだから…


俺達の滞在するホテルはどのあたりだろうか、ポートタワーの西側だから…いや、さすがにわからないな(笑)


「社長、主催者側の方から夕食のお誘いがありましたが…」


「スホ、今回は遠慮させて頂くと丁寧に伝えておいてくれ、チャンミンとリウがいるからね」


「了解しました」


「あと、ホテルに帰る前に寄るところがある、そして手伝って欲しいこともね」


「……は、り、了解しました!!」



今回の滞在の目的はもう1つある、ずっと考えていたことだったが……君はどう思うだろう


ふふ、自分がこんなにロマンチストだったとは思いもよらなかったな、全てはチャンミン、君に出会ったから…


ふと、スマホに目をやるとチャンミンからメッセージが届いていた、今日は海遊館へ行くと話していたな、リウが喜んでいることだろう


今回は二人のためにコーディネーターも頼んでおいた、在日韓国人のチェン、チャンミンとは年も近いし俺も知っているから安心して任せられる


さて、二人の珍道中はいかに(笑)



「社長、お車の用意ができました」


「ありがとう」


「……社長、お顔が…その」


「緩んでいるか?」


「……は、はい/////」



……まいった、俺もかなりの重症だな



思わず自分に苦笑いしてしまう、社長の威厳もあったもんじゃない


俺は足早にホテルのエントランスを出ると、待たせていた車へと乗り込んだんだ

























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. プロフィール

紫苑☆

Author:紫苑☆
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