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苺な彼とビールな僕

. 僕のご主人様♡ 8




読者様センイル記念パラレル^ ^

BL表現あり♡

大丈夫な方どうぞ~






~Yside~




チャンミナにダイ◯ン級に吸い付かれて、覚えたての中学生並みの速さでイッてしまった…



俺のプライド(泣)




チャンミナは俺の液体を口から垂らしてバンビアイで見上げてきた!!



うおお/////エロいーー!!



「…あの…ユノ様の零しちゃってごめんなさい////」


「…はっ?////」



いや、そんな…!!無理に飲まなくてもよかったんだけどーーてゆーか、そんなことして貰ったことないって!!



眉を下げて申し訳なさそうな顔、うるうるしてるしーーー////




ズクン♡




うわあああああ////////またもやアレが熱を持ち始めて!!



チャンミナは不思議そうに首を傾げて俺のアレを眺めた




「…足りなかったですか?////」




いえいえいえいえ!!もうじゅーぶんですのでええ!!!



俺は慌てて股間を押さえてシーツを捲った!!



「いやっ!もうだだだだだだ大丈夫だから////」


「…ユノ様?」


「ととととととにかく寝よう!なっ!寝よう!!おやすみっ!!」



俺は頭から布団をかぶった












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. 日々感謝です♡


こんばんは紫苑☆です\(//∇//)\
このブログの管理人ですー

いつも拙い私のブログを読んでいただいてありがとうございます!!


実はお話以外で記事をUPするのは初めてで緊張しております(。-_-。)


皆様にお礼が言いたくて♡


私の師匠であるあゆ様、いつもアドバイス下さるけいこ様、バナーやタイトル画を作ってくださるAli様、色々な繋がりでコメント下さる方々♡拍手をたくさん下さる皆様♡


毎日毎日感謝です、本当にありがとうございます\(//∇//)\


「拍手1番だったよ♡」

「6000のキリ番ふんだよ♡」


そんなお言葉が励みになってここまで来れたと思います+゚。*(*´∀`*)*。゚+ 


不思議な縁で繋がった方々


めっちゃ愛してます\(^o^)/


これからもホミンをイチャコラさせますよん\(//∇//)\


ではでは♡





















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. もっと愛して 9





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大丈夫な方どうぞ~




~Yside~





ぽつり、ぽつりと話すチャンミナは、目にいっぱい涙を溜めて…


話の内容は誤解ばかりで、これ以上ないくらい俯いてしまった顔を覗き込む



頬を伝う涙、いつだって見惚れてしまうのに…



「…チャンミナ?誤解させてごめん、嫌だなんてこれっぽっちも思ってない!お前とこうなって、なんていうか…その、止められなくて…////」


「…え?」


「…チャンミナのこと、毎晩抱きたくなるんだ、いや、もう見てるだけで抱き寄せたくて、キスしたくて…だから…その…避けてた…ごめん」



俺はそっとチャンミナの手を取って掌に唇を落とす



「お前が欲しくて堪らないんだ…」


「…////////」



チャンミナは驚いて大きな瞳をさらに大きくして俺を見つめた







~Cside~







ひょんの衝撃的な告白、顔を赤らめて



…え…嫌われてたんじゃなかった////



「…じゃあ、あの…////」


「…ん、好きすぎて困ってる」


「…////////」



軽くちゅっと口付けて、黒目がちな瞳が僕を捉えた


「…ごめんなさい…////」


「…もう少し聞いてくれる?」


ひょんに上目遣いで見つめられて…断れるはずないのに…



ひょんはすうっと深呼吸をして話し始めた


















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. 僕のご主人様♡ 7




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~Cside~





もう僕は無我夢中だった!!



ユノ様のアレは想定外に大きくて、全てを口の中に収めてしまうのは無理で…



必死に吸いついてはみるけれど////



とにかくどうにか先端をパクリと舐めて僕の唾液とアレの透明な液でぬるぬると扱きながら絶頂へと導いた


ユノ様は驚いて奇声を発したりもがいてみたり、でもそんなことは気にせずに僕はご奉仕を続けた!!



途中、目が合うとぐぐっ質量を増すユノ様のアレ!ただでさえ大きいのにーー



ちゅぱ♡きゅぱ♡ちゅぱ♡



それはもう夢中で食らいついた!!ユノ様の手が僕の耳を掠める



「…んんっ♡」




だめ!!力が抜けちゃう/////////




努力のかいあってユノ様の体が固く強張ってきた!!がんばれ僕!!




「…くっ////だめだって」




ビクビクと体を震わせたと同時に僕の口内に暖かい液体が放たれた



「…んっ////」



思ったより量が多い!!飲み込みきれない…////



口の横をタラリと液体が流れる




…ああ、零してしまった////




僕は申し訳ない気持ちでユノ様の顔を見上げた



















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. もっと愛して 8



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~Yside~







宿舎につくと、チャンミナの手を引いてリビングに入った



そのままソファに腰掛ける



「…チャンミナおいで」


「…え////」



膝をポンポンと叩いて促すと、頬を赤く染めて俺の上に跨った



「…チャンミナ?話して?最近ずっとおかしかっただろ?」


「…こ、この状態で話すんですか?////」



面と向かってジッと見つめるとキョロキョロと視線を泳がせた



「…ん、だってお前の顔見て話したいからさ、すぐに逃げちゃうだろ?」




下から見上げてそっと頬を撫でた





~Cside~





…こ、こんな状態で話とか、やり辛くて仕方ないんだけど////



ひょんはニコニコとして離してくれそうもない、僕は諦めて話し始めた



「…ひょんが最近僕を避けてる気がして…ぼ、僕が嫌になったのかって思って…」


…やば…もう既に涙が溢れそう


「…その…あんまりシてくれないし…もしかして…僕が…よ、良くなかったのかなって思って…」


どんどん俯いてしまう僕の頬をそっと撫でて



「…それで?事務所ではなんだったの?」


「…あ…スタッフの女の子と話してるひょんを見て…や、ヤキモチ…////////」



ああ!情けない…



もうこれ以上話せない…!



ポタリ、ひょんのジーパンに涙が落ちた















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. 僕のご主人様♡ 6




読者様センイル記念パラレル\(//∇//)\



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R18です♡

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~Yside~






人間ってのはびっくりしすぎると声にならないもんだ…!


なんなのこの状況!?俺の、俺の股間に男が!!アレを咥えてるんだって!!



「なっ!なああああああああああっ!」



あ、声でた(泣)俺の声に思わずチャンミナが顔を上げる、てゆーかアレを咥えたまま上目遣いのバンビアイ!!



…無理無理無理無理無!!////////



ぐぐっと俺のアレがデカくなるのがわかった、やばいやばい!!



「…んっ!////」



チャンミナの苦し気な表情、ああ、ごめん興奮してる俺////



きゅぽっ♡きゅぽっ♡きゅぽっ♡



それにしてもこの吸引力!!ダイ◯ン並じゃねーかっ!!



「…くっ////」



情けないけど最近彼女居ないし、抜いてないしでもう既に限界!!!



「…チャンミナ…離せっ…でるって!」



頭を離そうと手を伸ばすと大きな耳に当たった



「…んんっ////」



何その声!!耳ダメなんだ////…いや、そーじゃなくてーーー



顔を真っ赤にして俺のアレを咥えてもうエロさ全開じゃないかーー!!



「…くっ!!」



俺はあえなくチャンミナの口内に熱を放ってしまった!!

















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~Yside~




クソッ!!




チャンミナの腕を引っ張って歩く



なんでキュヒョンにへばりついてんだ!マジでイライラする!!



「…ひょん、離して…」



消え入りそうな声でチャンミナが訴える
、堪らずトイレの個室に連れ込んだ



壁に押し付けて噛み付くように口付ける



「…んっ////…ひょん…や…」



抵抗する両手を掴んで、何度も何度も口を塞いだ、次第に蕩けていく表情…



そっと体を離して射るように見つめた



「…チャンミナ、泣くのは俺の腕の中だけにして?」


「…////」



驚いて赤く染まる頬、ゆらゆらと揺れる瞳を見つめながら、もう一度深く口付けた








~Cside~






キュヒョナに会えたのに一瞬ではがされてしまって////



まあ、そのあとまだ仕事があったから結局は会えなかったんだけど…




ひょんの言葉…あれはヤキモチ?////




思い出したら顔が熱くなってきて、パタパタと手で扇いだ



…あの後一言も喋ってくれないけど、怒ってる感じはしなかった



仕事が終わってマネヒョンに宿舎まで送ってもらう



ひょんは視線を合わせてはくれないけれど、わからないように手を繫いでくれて



…そんな小さなことが嬉しい////



そっと顔を覗き込んで優しい表情で



「…チャンミナ?帰ったら話しよう、いつも話せないこと、な?」



…え?////



僕は黙ってこくん、と頷いた














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ランプの精?マジか…



どうも納得いかないがあのバンビアイに涙を溜めて上目遣いで見つめられると///




困ってるヤツは放っておけない性分だし




まあ、願いは叶えてくれるって言うし、掃除してくれるなら…いいか!!




俺の願い…




そう!!俺の願いは掃除、片付け、洗濯をやってもらえること!!一人暮らしのくせにこれがまた大の苦手!ゴミは増える一方でいつも洗濯物も山盛り、だいたいこれを見て彼女は逃げてくんだよな



ニコニコと俺を見るランプの精(新人)



な、なんか気まずい//////



「…あ…えっと、もう遅いし今日は寝ようかな」



寝室に行けばついてくるチャンミナ、もじもと頬を染めて



「…あの…お手伝いはいりませんか?それか…添い寝とか…?」




…はあああああっ!?なにそれ?なんで男に添い寝!?



…あっ!!夜のお供って言ってた



「…えっ…いや////」


「…ユノ様のお望みのままに/////」



ベッドの下で三つ指ついて正座で、俯いた顔は見えないけど、耳を赤くして…



こ、この状況////



…俺、ノーマルなはずなんだけど、なんだかドキドキしてきた…



いやいやいやいや////



ベッドに座ってチャンミナを見つめる、そのへんの女の子よりずっと美人だし、肌もつやつやだし/////



…ちょっと触れてみたいな



思わず手を伸ばして頬を撫でる



ビクッとして顔を真っ赤にして…



なんかもう堪らないな…俺なにやってんだろ////



「…あの…僕…一生懸命ご奉仕しますので////」



…え?



つつつ…と寄ってきたと思うと、おもむろに俺のズボンを下着ごと下ろした



ぷるるん♡



露わになる俺のアレーーー!!!!



「…わあっ!!!なっなっ!!////」



…と、茶色の髪がふわりと俺の内腿に触れて



チャンミナはペロリと俺のアレを舐めて、ぱくんと口に含んだ








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~Cside~




逃げてきちゃった…


ひょん、びっくりしてたな…事務所でこんなこと言うなんて呆れてるよね


それでなくても素直じゃない僕、伝えたい言葉はでてこなくて…



また嫌われちゃうかな




…ズキン




涙が溢れそうで誰もいない部屋に慌てて
飛び込んだ



男なのに情けない、なんでこんな涙が出るんだろう




…っく…




「誰かいるの?チャンミナ?」




後ろから聞き慣れた声がした




~Kside~




事務所にチャンミナが来てるっていうから探してたら細長い人影が見えた



様子がおかしい、慌てて追いかける



「チャンミナ?どした?」


「…キュヒョナ」



細い腕が伸びて来て僕に抱きつく、泣いてるのか…?



…ってか抱きつかれてちょっとドキドキしてしまうとかどうなの僕////



「…またユノひょんなの?」



不憫な親友の背中をよしよしと撫でる



「…っくっ…ふっ…」



なんで相思相愛であんなに愛されてるのにうまく伝わらないんだか



まあ、素直じゃないから仕方ないかな



「チャンミナ?仕事終わったの?飲みに行く?」



僕に貼り付いたままの親友に聞いてみる



「ダメだ!!」



いつの間にきたのか鬼の形相のユノひょんが目の前に立っていた!








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. 僕のご主人様♡ 4




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~Cside~





び、びっくりした///////////////

いきなりアレを鷲掴みにされるなんて…



…ご主人様は積極的なのかな…初めてだし頑張らなきゃ…////



あ…!それより何より、とりあえずここに置いてもらわないと!



とにかく腰を抜かして驚いてるご主人様を宥めて、事情を説明する


最初難しい顔で聞いていたご主人様もだんだんと同情するような顔になってきて


「…じゃあ、ここで…ご主人様が決まらないとどっか知らないとこに献上されちゃうってことなんだな?」


「…はい」



改めて人から言われると流石にキツイ…



涙が溢れてきて思わず俯いた



じっと考えていたご主人様…



ハァ、と溜息をついて



「…しょうがないな、置いてやるよ」



…えっ!?



「願いを叶えてくれんだろ?…だったらさ、掃除してくんない?」



…はい??



ふと、周りを見渡せばゴミと服の山、飲みかけのペットボトルが蓋を開けたまま並んでて…



キョロキョロと見回してると



「明日からでいいからさ、もう遅いし…それとご主人様はやめて?俺はチョンユンホ!ユノって呼ばれてるんだ」



ぽりぽりと頭を掻きながら話すその人は恥ずかしそうに笑った




「…ではユノ様でお願いします/////」


「様はいらないよ?」


「…でもあの規則ですので/////」



なんだか申し訳なくてまた俯いてしまう



…困ってるかな…



「…じゃあ、それでいいよ!!で、君の名前は?」



「…チャンミナと申します/////」



「んじゃよろしくな!!チャンミナ!」



ユノ様はにっこりと笑った




…優しい人だな/////




こうして僕はユノ様にお仕えすることになった













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紫苑☆

Author:紫苑☆
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